子供の口臭について親が思うこと。

息子の口臭が気になります。http://www.caphartsnaum.com/
特に朝や食後が気になります。

しっかり歯磨きして、うがいもたくさんの水でしっかりやってるのか確認すると、「やってる」と怒ってきます。

もう小学校高学年なので、仕上げ磨きをしてあげる歳ではないと思うのですが、時々仕上げ磨きをします。

そうすると、やっぱり磨き残しがあります。歯と歯の間だけでなく、歯の表面にも汚れが残ってる。これが口臭の原因か?と心配してるのですが、学校では歯磨きしっかりできてます!の認定証をもらってくるし、歯科検診でも問題なし。虫歯も今まで1度もできたことありません。

歯科受診時に歯医者さんにも相談しましたが、これぐらいは大丈夫!と言われ、親が気にしすぎてるだけ?と不安に思ってます。

常に臭うわけではないから、そんなにしつこく息子に言うことはないけれど、今後学校で臭うことがあったら嫌だな、と心配です。大人は口臭が気になる人がいても直接伝えることは少ないですが、子供はストレートに言ってきますからね。

ただ、今は常にマスク生活だから、多少の臭いは誤魔化せるかな、と思ってます。マスクに甘えてはいけませんが、コロナ対策で学校での歯磨きがなくなってしまった現在、今のうちにしっかりと歯磨きや口臭ケアに対する考えや思いを息子に理解してもらえたらいいなと思ってます。

寝起きに歯を磨かない恐ろしさ

ニンニクなど、口の悪臭の原因になるものを食べていなかろうと

口臭を発生させる菌は、私達が寝ている間に増えてしまいます。

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私は朝起きると、いつも必ず口が臭ってしまう人です。

なので、朝目覚めたらまずはとにかく

歯を磨く・うがいをすることにこだわります。

(できる限り、歯磨き粉やうがい薬は必ず使います)

国際線の長いフライトでは、一度寝てから起きた時、

機内食(朝食)が出る前に必ず歯磨きをするようにします。

運悪くトイレに入れない場合は、機内食についている紙ナプキンで

歯や舌を磨くという荒業を行ったこともあります…。

夜行バスに乗る時は、起きて最初に着いたSAか到着地で、

かならず歯磨き、無理ならうがいをします。

ただ日々の歯磨きだけでは、とれる歯垢は

全体の60%程度と言われています。

なので、週1回程度は、糸ようじやデンタルフロスで

歯ブラシで取りきれない歯垢を取り除いてから

うがい薬でうがいをして、口臭を根元から除去するようにも努めています。

今でこそ、朝起きたらまずは歯磨きしたり

時には糸ようじやデンタルフロスで歯の隙間にある

口臭の悪因になる歯垢を取り除いたり…

口臭を「制圧」することにこだわってはいますが、

実は私も、中学~大学時代では、

朝は歯磨きをする日としない日がありました。

今思い出すと身の毛がよだちそうになりますが…

それに、朝の歯磨きをサボることは、

口臭をまき散らすというエチケット違反になるだけではなく

歯磨きをせずに朝食を摂ると、

口臭の原因になる悪い菌が消化器に入ってしまう危険性もあります。

朝起きの口臭を放置することは、人生の根幹を揺らがしてしまうのかもしれません。

まさか…我が子のおくちが臭う?!

自分ではなかなか気づきにくい口臭。誰かに指摘されるのは、自覚していなかった分余計に精神的なダメージが大きいですよね。ただ、そういったトラブルはある程度年齢を重ねてからのものだと思い込んでいました。

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自分には4歳になる子供がいます。ある朝、起きてすぐに抱っこをしたところ、何とも言えない臭いがしました。まさか?と思いましたが、その嫌な臭いは明らかに子供の口からしていました。「臭い」という言葉が、気持ちの良くないものであることは4歳でも分かるので、子供には伝えられませんでした。

朝昼晩、食後には必ず歯磨きをしていましたし、歯医者さんで定期検診も受けており虫歯になったこともなかったので、なぜ?!という気持ちが大きかったです。まだ自分で管理できるような歳ではないので、親が何かしてあげないといけないと思い、原因をとにかく色々調べてみました。

まず一番は、口内が原因の場合です。磨き残した食べカスや、虫歯が臭いの素になってしまうことがあります。

また、鼻の奥にはアデノイド(咽頭扁桃)というものがありますが、この部分が大きくなってしまうアデノイド増殖症という病気が原因で鼻呼吸がうまくできず、口呼吸が習慣化してしまうことで口臭を引き起こすこともあります。

しかしうちの子供は両方とも当てはまらず、最終的に分かった原因は便秘でした。乳児の頃から便秘に悩まされ、小児科に定期的に通っているところでしたが、それでも3日くらいは出ないことがほとんどでした。腸に長く排泄物を留まらせておくことが口臭の原因になると、小児科の先生に言われたときは驚きと同時に、なるほどそうだったのかという気持ちも大きかったです。

その後は小児科の先生と相談しながら、便秘改善に向けて治療していますが、お腹の調子がいいと口臭が全くきにならないことに気付きました。

自分では思いもよらないことが原因で、身体は繋がっていてお口のケアだけではダメだと気付かされました。子供だからこそ、なんとかしてあげたいと思う親は多いと思うので、色々な角度で物事を見ることが大切だと、しみじみ思いました。

タバコは口臭の原因でしかない。

タバコは口臭の原因でしかない。

かくいうワタシも昔は喫煙者だった。

今は彼女がタバコ嫌いすぎるのでやめた。

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なぜタバコが嫌いか彼女に聞いてみると「口が臭いから。」

即答だった。

確かに、喫煙者の口は例外なく臭い。

自分でもわかるくらいだ。

特にマスクをしているとよくわかる。圧倒的に臭気がこもるのだ。

この口臭は年を取るごとにキツくなっていく。

50代の喫煙者と近くで会話をすると本当に口が臭い。ビックリするくらい臭い。

男である自分がここまで臭く思うのだから女の子からしたら悶絶ものだろう。

ではなぜタバコを吸う人間の口は臭いのか?

少し気になったので分析してみた。

①単純にタバコのにおいが臭い:

タバコの臭いは強烈だ。

吸った後は髪の毛や服など自分の体のいたるところについてしまう。

たちの悪いことにこの臭いは自分では意外と気づかない。

禁煙をした今ならわかるが、人がタバコを吸ってきたかどうかすぐに気づくようになった。

そして、その人の口はかなり臭い。タバコの臭いとあとなんか変な臭いがするのだ。

なんか色々なものが混ざっている臭いがする。

②タールのベタツキでカスが付着する:

タールの影響はかなり大きいと思う。

タールとは、タバコに含まれる化学物質のうち、最も発ガン性が高いといわれているものだ。

特徴としては色が黄色く、ベタベタしている。

これが歯に付着すると俗にいう「ヤニ汚れ」となり歯が黄ばむ。

そして、ヤニは様々な食べかすを歯の隅々まで固着させ、ひどい臭気を発生させるのだ。

考えただけでも戦慄を覚えてしまう。

③まとめ:

タバコはまず口腔環境を悪化させ、口臭の筆頭原因となってしまう。

やめればすぐに臭くなくなるのだが、意志の弱さでなかなかやめられない人が後を絶たない。

このご時世だし本気で禁煙に取り組んでみても良いのではなかろうか?

自分ではなかなか気付かない自分自身の口臭

皆さん日頃からお口の中のケアはどれほどされているでしょうか?歯医者さんに通ったり、市販の口腔ケア商品を試してみたり、臭いのきつい食品を食べないようにしたりいろいろ気を遣っているかもしれません。

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私は若い頃にお付き合いをした男性からふと、口の臭いがいつも気になるんだけど、、、と言われ大変ショックを受けた事があります。なかなか人に指摘するというのは出来ない事ですから初めて言われて驚きとともにまさかという気持ちでした。その後私は口臭がどれくらいするのか計測してもらおうと歯医者へ行ったり、どう口内ケアをすれば良いのか悩みに悩みました。

現在では歯磨きをした後に必ずフロスを使って歯と歯茎の間の溝まで丁寧に掃除するようにしています。そして定期的に舌のお掃除もするようにし、清潔を保っています。とても基本的でシンプルな方法です。

チューイングガムやフリスク、口臭のためのサプリメントなどもありますが、それらを頼る前にまずは歯医者さんできっちりと口腔ケアについてや歯磨きの仕方について教えてもらい毎日コツコツと実践する事が望ましいです。定期的に歯医者さんへ通院する癖をつけて、常に口腔内を清潔に保ち健康を維持していきましょう。

そうすれば人前でも物おじせず綺麗な歯と息でニッコリと笑ってお喋りを楽しむことができ、自信に溢れた自分になる事ができると思います。